東方奇縁譚

注意

本SSは、オリキャラが主人公です。
結構前に書き始めた作品なので、現在の東方の公式設定と異なる点があります。

ここのオリキャラを別作品に参加させた禁断の外伝はこちら

目次

第一章第二章第三章第四章
第五章第六章第七章第八章
第九章第十章第十一章第十二章
第十三章第十四章第十五章第十六章
第十七章第十八章第十九章第二十章
第二十一章第二十二章第二十三章第二十四章
第二十五章第二十六章第二十七章第二十八章
第二十九章第三十章第三十一章第三十二章
第三十三章第三十四章第三十五章第三十六章
特別編

本編とは無関係のお話。……個別ルートもあったり

閑話

短編。良也の外の世界の話とか時事ネタとか




第一章『幻想郷の迷い生霊』

第一話『冥界の白玉楼』

やれやれ、僕も意外と運が悪……いや、むしろいいのか?

第二話『そらをとんでみよう』

飛べるようにしてくれたのは感謝するけど……あの人は一体なんなんだ?

第三話『博麗神社の巫女』

巫女さんだよ巫女さん。いやっほぅ! ……って、俺自重

第四話『宵闇の妖怪』

いや、もうほんとマジ怖かった

第五話『特訓と夕ご飯』

かめ○め波を使える大学生は僕くらいだろう。あと妖夢への好感度は鰻上り。うなうな

第六話『普通の魔法使いとお酒』

なんだ、宴会で羽目を外しすぎるのはよくないな

第七話『宴の後』

ふむ……スペルカードねぇ

第八話『すぺるかーどをつくってみよう』

これで僕もボム使い!

第九話『おつかいとリベンジ』

今後、僕は夜に一人で出歩かないことを誓った。……つーか、痛い

第十話『撃墜、怪我、そして白玉楼』

お茶がうまいんだよ、お茶が

一章終了時点オリキャラ紹介

第二章『萃まる夢、覚める夢』

第十一話『宴の始まり』

留守番ねぇ。ククク、奴の下着でも漁ってやろうか。……ごめんなさい嘘です

第十二話『一日目昼〜メイドと魔法使い〜』

今回の僕はちょっとエロかった。自重しよう、自重。……でもメイドさんだったしなぁ

第十三話『一日目夜〜鬼と王子〜』

僕、王子ってガラでもないんだけどなぁ。でも、誰か助けに来てくれないと困るなぁ

第十四話『二日目昼〜妖怪賢人の教え〜』

何だ、僕の能力は。強いのか? 弱いのか? それすらもよくわからん ※注:弱い

第十五話『二日目夜〜亡霊と鬼の脅迫〜』

死にたくない。死にたくないから誰か助けてくれ(他力本願)

第十六話『三日目〜巫女と鬼、そして生霊 前編〜』

いいよもう。僕、そこら辺で小さくなってるよ、もう

第十七話『三日目〜巫女と鬼、そして生霊 後編〜』

たまには格好いいところ見せないとね。……え? 別に格好よくない?

第十八話『覚める夢』

萃香の事件は解決した。……さて、僕もそろそろ帰らないと、本当に死ぬな

第十九話『夢の続き』

楽しかった夢。続きを見たいと思っても、バチは当たらないだろう?

二章終了時点オリキャラ紹介

第三章『幻想郷の日々』

第二十話『良也の日常』

僕の華麗かつ優雅な生活を赤裸々に大公開。恥ずかしいなぁ、もう

第二十一話『神社の娘』

神様はいるのか、いないのか。……僕の状況で、それは今更か

第二十二話『森近霖之助』

その後、幻想郷には空前の萌えブームが到来した。嘘だけど

第二十三話『博麗神社の一日』

……こうして思い返してみると、色気のあるイベントが見事にないな

第二十四話『賽銭レボリューション』

経営戦略は難しい。特に宗教関係のものは

第二十五話『人形師』

あれは僕の趣味じゃないって。ほんとだよ。信じてくれ。信じろってばぁっ!(言い訳)

第二十六話『吸血鬼の運命論』

まあ、アレだ。僕が物事に関わったら、どう転ぶか予測できなくなるってことか

第二十七話『人形と宴会とみんな』

森近さん……アンタ、漢だ。ものすごく方向を間違えているけど

三章終了時点オリキャラ紹介

第四章『永き夜の兎』

第二十八話『永き夜の始まり』

昼に来たら夜だった。……それはそうと、僕の立場って、一体?

第二十九話『蟲キック』

り、リベンジだっ! いつか覚えてろよ……。いつか!

第三十話『鳥歌』

『しまうた』ではなく『とりうた』。ああ、妖怪じゃない鳥の焼き鳥食べたい。

第三十一話『歴史少女の憂鬱』

今思い返すと、慧音さんは随分疲れている様子だった。……当然か。ごめんなさい。

第三十二話『竹林の焼き鳥屋』

なんだ……焼き鳥やってないのか。自棄酒したかったのに。ああもうやってらんねぇ。

第三十三話『竹林の屋敷』

さて、そろそろ本気で僕の立場について議論しようか? ……誰とすりゃいいんだ

第三十四話『兎二匹とお姫様』

いつの間に僕はギャルゲの主人公になったんだ? ……フラグはないけどっ!

第三十五話『月の事情とスパイの事情』

僕は、ただちょっと仲良くなりたい、と思っていただけなんだ。……スキマめ

第三十六話『永夜の終わり』

さて、逃げるか(泣)


第五章『紅き館の魔法使い』

第三十七話『幻想郷のパパラッチと魔法使い』

新聞記者なんていたんだなぁ。そして魔理沙の友達ねえ

第三十八話『日陰の少女』

魔理沙……君とは後で、きっちり話をつける必要があるな? しかし、魔法面白いな

第三十九話『珍種』

……魔法使いに向いていないと断じられた

第四十話『氷の妖精と炎の符』

新しいスペカにより、撃退完了。今のは余のメラだー!

第四十一話『門番との夕方』

割と気が合うんだよな。……不幸なところとか

第四十二話『小悪魔と見習い魔法使い』

これで正々堂々見習いを名乗れる。あまり名乗りたい称号でもないが

第四十三話『吸血鬼のパーティー』

僕は誓った。二度と紅魔館のパーティーには参加すまい、と

第四十四話『妹と地下室』

誓いは破られ、再び宴会。そして、いつものオチ。……ま、珍しくよかったと思えるのでいいか

五章終了時点オリキャラ紹介

第六章『永遠亭のお客様』

第四十五話『兎、再び』

永遠亭。まだまだ油断ならないが、いつになく僕に好意的。……裏、ないよね?

第四十六話『鈴仙の月』

いい月にいい酒にいい女……じゃなく、少女。いやぁ、今宵の酒は旨いなぁ

第四十七話『かぐや姫と焼き鳥屋』

喧嘩はやめろよ。女の子が傷だらけになって……よくないぞ?

第四十八話『仲を取り持つもの』

仲裁? 仲裁じゃないな、あれは。矛先を変えたというか……頑張れ、僕

第四十九話『狂薬師』

何を考えているんだろう。知りたくもないが、知らないでいるのはすごく怖い……

第五十話『兎と半獣と二次会』

なにか怪しいものでも混ぜ込んでないだろうな?

第五十一話『お土産』

飲むべきか、飲まざるべきか、それが問題だ


第七章『幻想郷の日常』

第五十二話『霊夢と魔理沙と良也の昼下がり』

ま、こんな日も楽しいんだよね

第五十三話『蓬莱人』

なんつーもんを土産にしてくれたんだ、輝夜は……

第五十四話『冥界訪問』

珍しく幽々子が真面目だった。五分ともたなかったが

第五十五話『稽古』

完治に三日。……微妙に早くなってるな。微妙に

第五十六話『文化祭』

東風谷の話に感動。しかし、一体あの風はなんだったんだろ?

第五十七話『二度目の死』

交通事故に引き続き二回目。やだやだ、死ぬのは。怖いし。二度と勘弁

第五十八話『香霖堂の飲み会』

最後の光景は、きっと僕のトラウマになる……

第五十九話『迷い家の猫』

ふんふんふーん。猫良いよね猫

第六十話『じぶんののうりょくをしろう』

オチが八十年代だ……

第六十一話『冬の妖怪』

鍋ウマー

第六十二話『正月風景』

二つの神社は実に対照的だった。……どっちがマシかは、あえて言及しない

第六十三話『紅魔館の日常』

血を吸われるのがここの日常。そこの影の薄いパチュリー、ヘルプ

七章終了時点オリキャラ紹介

第八章『花咲く頃に』

第六十四話『花の異変と氷の精』

咲き過ぎだよなぁ……まあしかし、チルノはけっこう扱いやすい奴かもしれん

第六十五話『天狗の関心事』

パパラッチめ。ええい、パパラッチめ。ちょっと楽しかったのは内緒だぞ

第六十六話『花の妖怪』

そういえば、強い妖怪ほど普段は紳士的だとか聞いた覚えが……

第六十七話『鈴蘭畑の人形』

アリスに教えたら喜ぶかも、自立した人形っぽいし

第六十八話『香霖堂の依頼』

あれ? ……あれ?

第六十九話『死神のサボリ』

死神がサボると、平和になる……のか?

第七十話『閻魔』

僕のナイーブなハートがブロークンマグナム


第九章『幻想郷徒然草』

第七十一話『稗田阿求』

ときに、このお子ちゃまはマセすぎだと思うのだが、どうか

第七十二話『筍と永遠亭とラブコメ(?)』

僕はきっと、いい思いをした。……そう、思い込んでおくことにしよう

第七十三話『神の水切り』

腕が疲れたけど、久々にやって楽しかった

第七十四話『二人酒』

たまにはいいよね。たまには

第七十五話『三妖精と風呂』

時々、自分でもなにやってんだろうって、思うときがある

第七十六話『冥々界々』

リベンジ失敗

第七十七話『天狗と河童』

また新しい妖怪と会った。そろそろ新キャラの登場にも慣れてきた気がする

第七十八話『紅魔館の人々』

美鈴、ごめんー

第七十九話『夏のライブ』

あんな体たらくだったけど、僕の中で一番心に残るライブになった

九章終了時点オリキャラ紹介

第十章『東風は二度吹く』

第八十話『二つ目の神社』

はあ、ゆっくり寂しがる暇もありゃしない

第八十一話『秋の神』

霊夢……お前って、お前って

第八十二話『厄神様』

本格的に駄目っぽい巫女だな……ところで、新兵器ってなんだ? 旧兵器もあるのか?

第八十三話『幻想郷最速のスピード』

無駄に速いよ。無駄に。(大事なことなので二回言いました)

第八十四話『再会』

……これは夢だ。はーやく目が覚めないかなぁー!

第八十五話『良也の事情と早苗の事情』

人、それぞれ事情はある。特に、僕と東風谷の事情は複雑かつ奇妙なものだった

第八十六話『ことの決着』

とりあえず、全部話は付いたらしい。初めて霊夢がいいところを見せた

第八十七話『守矢神社の宴会』

酔って、なんか変なことを言ってしまった気がする……あー、思い出せん


第十一章『東風谷早苗の幻想郷奮戦記』

第八十八話『教えるもの』

これは割と性分なのかもしれない

第八十九話『人里での信仰獲得』

東風谷って、真面目なせいか、勝負事には熱くなるタイプなんだよね

第九十話『竹林の医療機関』

ふふふ……今回僕、なにも悪いことしていないよね?

第九十一話『香霖堂のお茶会』

ま、まずい。そろそろ本気でまずい!

第九十二話『神の仲介』

態度が戻ったのはいいんだけど……不気味だ

第九十三話『紅魔館の皆さん』

あそこはちょっとバラエティ豊か過ぎる。キャラにメリハリが利いているというか

第九十四話『文通』

電話でもできりゃいいんだけどな

第九十五話『博麗神社の縁側』

ここで飲む茶は、美味い

十一章終了時点オリキャラ紹介

第十二章『幻想郷の毎日』

第九十六話『厄神と秋の神』

去年、僕は二柱の神様と出会った。……うーん、今とあんまり変わらないな、僕

第九十七話『剣の話』

剣、それは男の浪漫。だけど、実際に振り回すとなるとまた話は違うと思うんだ

第九十八話『アリスさんちの晩御飯』

あれ? ふ……つう?

第九十九話『八雲紫と守矢神社』

真面目な話は苦手だ。でも、スキマの言うことは覚えておいた方がいいんだろうな

第百話『大宴会』

いつもどおりの宴会だった

第百一話『じかんをあやつってみよう』

……マジ気付きませんでした

第百二話『雪合戦』

平和な冬の日。下着まで濡れちゃったけどな!

第百三話『クリスマス』

聖夜。……全然、聖じゃなかった気がするけど

第百四話『風邪っぴき良也』

色々と大変だった。色々と。ちなみに、完治に三日かかった

第百五話『冬から春へ』

ったく、あの調子じゃ、そのうち怪我するぞ


第十三章『天地人』

第百六話『神社、倒壊』

えらいこっちゃ。えらいこっちゃ。僕が

第百七話『名探偵小町』

犯人の在り処はわかった。たまには僕が先陣を切る!

第百八話『山の天気』

山の天気は変わりやすい。……変わりやすすぎだろ

第百九話『雷雲と天界』

欝だ……

第百十話『天界、酒、そしてセクハラ』

酔った勢いでやりました。……便利な言い訳ですよね

第百十一話『天子砲(仮)』

ふっ、死んだZE。霊夢め……覚えてろ

第百十二話『茶会と異変の終結』

はあ……最後の最後まで、和解はできなかったか


第十四章『博麗神社復興記』

第百十三話『華麗なる一日』

我ながら美味い

第百十四話『龍宮の使い、襲来』

……後で見てみたら、柱がいくつかやられていた

第百十五話『天上の一献』

ま、まあ天界を吐瀉物で汚したりはしてない……よ?

第百十六話『雪の冥界』

……色々と、ヤバかった

第百十七話『神社、倒壊再び』

欝だ、死のう。※死ねません

第百十八話『起工記念祭』

あ〜あ、また呑みすぎた


第十五章『幻想郷日記』

第百十九話『閻魔と良也』

あ、貰ったこれ、美味い

第百二十話『里の依頼』

ぷんすか怒っていた。なんか、すごく自分勝手な気がする

第百二十一話『夏の一日』

健康的な一日。いや、本当に

第百二十二話『紅の宴会』

やれやれ……世話がかかるんだから

第百二十三話『土着神とのお茶会』

はあ、平和だ

第百二十四話『薬』

……ここで巻き込まれるトラブルは、ラブってコメってが多すぎる気がする

第百二十五話『妖夢の休日』

あ〜、やっぱり妖夢と一緒だと和むなあ

第百二十六話『稲刈り』

途中から楽しくなってきた

第百二十七話『天人のお茶会』

さてはて、少しは仲良くしろよ


第十六章『地底の少女』

第百二十八話『温泉』

……折角の温泉なんだから、素直に喜びたかったのに

第百二十九話『土蜘蛛』

なぜか勝負になった。……明るい感じだから、別に喧嘩って感じでもないな

第百三十話『地底の嫉妬心』

油断してた……。でも、油断するだけで死ぬような状況ってなかなかないよね

第百三十一話『旧都の鬼』

鬼かあ……つのつのいっぽんだから、彼女はあかおにどんなのだろうか

第百三十二話『閉じた眼と開いた眼』

でかい屋敷の、妖怪姉妹。……吸血鬼よりは大分性格は良さそうだった

第百三十三話『地獄の猫』

この行為に決して他意はない。でも、好きなんだから仕方がないだろう?

第百三十四話『地底に響く声』

終わった。色々な意味で


第十七章『地上の喧騒』

第百三十五話『自棄酒』

……むう、記憶がない

第百三十六話『異変の終わりに』

定番だな、定番。しかし、温泉に毎回入れるのはイイネ

第百三十七話『こいしとの時間』

やっぱり妖怪だったか

第百三十八話『再び地底へ』

死体と同じ扱いはどうかと思う

第百三十九話『さとりの頼み』

歩行器のようなもんなんだろう


第十八章『幻想郷の一日』

第百四十話『二つの神社』

霊夢はもうちょっとアピールした方がいいかもね

第百四十一話『白玉楼の桜』

割としんみり。でも、酒は美味かった

第百四十二話『紅魔館の新聞紙』

あのパパラッチとは、相性悪いなぁ、僕

第百四十三話『永遠亭の蓬莱人』

まあ、長い付き合いにはなるだろうな……

第百四十四話『香霖堂の剣』

使いどころが難しい

第百四十五話『人里の賢者』

落ち着くなあ。こういう人材は非常に貴重だと思う

第百四十六話『地霊殿の会議』

地底は危険だ。物理的な意味でも、精神的な意味でも

第百四十七話『紅魔館の昼食』

たまには紅魔館でも穏やかな時間を……過ごしたかったんだけどなあ

第百四十八話『氷精の悪戯』

洒落になんねえ

第百四十九話『守矢神社の夕餉』

美味かったことは美味かったけど、そのあとのアレは……

第百五十話『厄神の誘い』

……嬉しそうだったと思う。うん

第百五十一話『魔導書たくさん』

う、腕がつる……

第百五十二話『半霊の心配事』

や、やっぱり僕はまだ初心者だったようだ

第百五十三話『天子の弾幕ごっこ』

……なんで僕の方が傷が多いんだ

第百五十四話『魔法の森のお茶会』

魔法使い、三人。うちの師匠がハブられているけど、気にしない

第百五十五話『優曇華院を攻略せよ』

無理でした

第百五十六話『鬼いじめ』

最初は僕が苛められてたんだ。でも、たまには反撃するんだぞこんちくしょうめ

第百五十七話『妖精が起こす異変』

……本当に起こすのか?

第百五十八話『幻想郷と外の世界』

多分、僕はしばらくこのままだろうな

第百五十九話『しんわざをつかってみよう』

あっさりと作れたな……。まあ、日頃の勉強の賜物か

第百六十話『死神と将棋』

……誰も彼も強すぎる。僕だってかなり強いはずなのに。はず、なのに

第百六十一話『地底改造計画』

やれやれ、よくやるよ。ま、僕はのんびりさせてもらうがね

第百六十二話『妹紅と釣り』

……色々、苦労してきたみたいだなあ

第百六十三話『肩凝りとトランプとワイン』

かなり入り浸っているせいで、けっこう仲良くなっているんだよな

第百六十四話『妖精の別荘』

別荘だなんて。これはあれだ。妖精のくせになまいきだ

十八章終了時点オリキャラ紹介(偽)

第十九章『宝船』

第百六十五話『UFO出現』

なんだ……とりあえず、東風谷自重

第百六十六話『隠さない正体不明』

いや、もうちょっとこそこそしろよ。本気で隠したいんだったら

第百六十七話『傘の恐怖』

怖がらせたいなら、もうちょっと外見からなんとかした方がいいとおもうぞ?

第百六十八話『雲海の入道』

でかくてちょっと怖かった。……そして、あれは色々とマズい

第百六十九話『魔界、突入』

一体、僕はどこまで行くんだろう……

第百七十話『法界』

法界まできました。なんか美人さんがいました。凄い信念の持ち主です

第百七十一話『最終戦と傍観者たち』

……まあ、今回もなるようになるか

第百七十二話『命蓮寺』

新しいお寺。人里近くだから、結構流行っているんだよね


第二十章『命蓮寺の皆さん』

第百七十三話『人里と命蓮寺』

受け入れられているようで何より。でも悪戯はやめれ

第百七十四話『聖の依頼』

や、止めておいた方が……

第百七十五話『レミリア・スカーレットの場合』

なんで一番来そうにないヤツが一番に来るんだよ……

第百七十六話『鈴仙・優曇華院・イナバの場合』

結論。聖さんは、意外と時代錯誤

第百七十七話『洩矢諏訪子の場合』

……幻想郷のシェア争いみたなもんか?

第百七十八話『聖の結論』

割と、穏やかなところに落ち着いた


第二十一章『幻想郷の巨大ロボ』

第百七十九話『神奈子の礼』

ふふふ、パワーアップ

第百八十話『東風谷早苗と巨大ロボ』

東風谷の趣味って……いや、なにも言うまい

第百八十一話『紅魔館→間欠泉地下センター』

なんかこう、東風谷についていくとジェットコースターみたいだな

第百八十二話『剣の真価』

僕の新兵器が大活躍。本当に、うん、本当に……

第百八十三話『地底の神』

ここんちの家庭も、大概バイオレンスだな

第百八十四話『非想天則の正体』

いつもどおりといえばいつもどおりだが……下らないオチがついたな……

第百八十五話『非想天則の後日談』

まあ、世はなべて事もなし。お土産は喜んでもらえたからいいか


第二十二章『幻想郷の閑日』

第百八十六話『東風谷早苗の相談』

その……なんだ。必死なのはわかるし、別に付き合うのは吝かじゃないけど……程度ってモンが

第百八十七話『愉快なお化け傘』

なかなか面白い妖怪である。なにより人を喰わないのがいい

第百八十八話『三妖精の引越し』

なんだかなあ。僕って、迂闊だよなあ

第百八十九話『白玉楼の休日』

僕の休みの過ごし方? ……だから聞くなって

第百九十話『修行』

僕に合わないこと甚だしい。すげえ疲れた

第百九十一話『厄払いの行事』

幻想郷はまだまだ奥が深い

第百九十二話『寺社戦争』

僕を巻き込まないで欲しい。というか、なぜ巻き込まれたんだろう……

第百九十三話『BeforeAfter』

あんなの見つけなきゃ良かった……

第百九十四話『幻想郷縁起増刊号』

ま、信じてみようか

第百九十五話『取材と計画』

誤解だ、って言っても信じてもらえませんでした

第百九十六話『魔理沙と茸』

魔法の森の茸。きっと魔理沙は、本当に詳しいんだろうなあ

第百九十七話『月と酒』

珍しいこともあるもんだ

第百九十八話『肉』

……まだまだまだ残ってるな

第百九十九話『姉妹』

仲が良いのは結構なことだ。うん……きっとそう

第二百話『大宴会2』

迂闊だった。次は、次があれば、こんなことにはなりませんように

第二百一話『文明の光』

幻想郷を遍く照らすには、まだ何十年もかかるだろうな

第二百二話『猫たちの里』

幻想郷には、意外と猫が多い

第二百三話『竹取物語異聞』

輝夜とダベってただけー

第二百四話『門番のとある一日』

運の悪さには定評のある美鈴。今日も今日とて……うん、ご愁傷さま

第二百五話『祭りの日のアリスさん』

アリスは、祭りの日には人形劇を披露している。しかしその後は……いや、なにも言うまい

第二百六話『妹紅の隠れ家』

里で暮らしたくない様子の妹紅。……しかし、あの家だと遠からず潰れそうなんだけど

第二百七話『博麗神社のある一日』

外の生活は便利なんだな、と、こっちで暮らしているとつくづく思う

第二百八話『だんまくをかわしてみよう』

なんでこう……微妙に役に立たないんだ

第二百九話『厄日』

今日は特に運が悪かった……。お雛さんに厄払いをしてもらおうかなぁ……


第二十三章『月旅行』

第二百十話『玉兎』

ちょっと変わった妖怪だったな

第二百十一話『月ロケット』

……飛んだ瞬間粉々に吹っ飛ばないよな?

第二百十二話『準備』

ほ、本当に月に行けるのか? もしかして

第二百十三話『月の民たち』

永遠亭の面子の事情は、さっぱりわからんなあ。ま、頼まれごとはこなすけどね

第二百十四話『出発』

飛んだ……なあ

第二百十五話『失敗は成功の母とかなんとか』

一応、問題点は記録してあるが……二度目は、ないかな?

第二百十六話『開戦』

レミリア……お前ねえ

第二百十七話『月戦争』

ありゃもう、せんそーだよせんそー。しかし、永琳さんめ……

第二百十八話『綿月邸』

月のお屋敷はとてもハイテクだった。それにしても、僕はなにをさせられるんだろう

第二百十九話『地上の決着』

多分、裏で色々あったんだろうが……。まあ、どうでもいい

第二百二十話『月の決着』

ようやく終わっ……いや、なんか終わってない気がする


第二十四章『月生活』

第二百二十一話『一日目』

飯と酒が美味いから、きっと楽しい生活になるだろう

第二百二十二話『依姫とレイセン』

斬り殺されるかと思った……

第二百二十三話『兎たちの訓練』

僕に人妻属性はありません

第二百二十四話『幽霊の噂』

後で聞くと、堂々と玉兎のおやつの相伴にあずかっていたとか

第二百二十五話『帰還』

なんかこう、本筋から取り残された感がひしひしと


第二十五章『幻想郷の休日』

第二百二十六話『ダウザー』

ナズーリンも苦労してんな……

第二百二十七話『妖精の現れた日』

……人がしんどいときにちょっかいかけてきやがって

第二百二十八話『男二人』

やはり、気楽だ。うん

第二百二十九話『武術家、紅美鈴』

でも、弾幕戦じゃ微妙なのが実に美鈴らしい

第二百三十話『アリスと人形』

交渉は続けるつもりです

第二百三十一話『猪と酒』

猪以外にも、いつの間にか凄い食料が集まっていた

第二百三十二話『永遠亭の客人』

……またぞろ、スキマがいらんちょっかいをかけたりしないだろうな

第二百三十三話『二人の記者』

どっちもろくなもんじゃねえ

第二百三十四話『二柱の神』

これはこれでうまくいっているんだろう

第二百三十五話『土蔵』

ぐあ……

第二百三十六話『地底の人たち』

こんな目に遭うのになぜ僕が地底に行くのか? 地上よりマシだからに決まっている

第二百三十七話『大図書館の魔物』

最近、怪我しても全く危機感というものがない……

第二百三十八話『夜雀と外の歌』

もちっと普通っぽい曲も入っていたのに、運が悪い……

第二百三十九話『メイドの午後』

意外とこの人、人生を謳歌してるよな……

第二百四十話『幽霊狩り』

意外と気に入ったみたいだし、今度冥界にも持って行ってやろうか。幽々子には内緒で

第二百四十一話『河縁での話』

言っておくが、僕は本気だ

第二百四十二話『満月の姉妹』

なんかこう……もう少し、楽な結末を迎えたいと思うのは贅沢なんだろうか

第二百四十三話『命蓮寺の教育』

もしかして、あの中から次世代の霊夢や魔理沙が生まれるのだろうか

第二百四十四話『幽々子の剣』

迂闊なことをすると、たまに洒落にならない仕返しをされる。ちなみに、幽々子はマシな方

第二百四十五話『魔理沙の拾い物』

……僕も欲しくないわけではないが、あまりにも恐れ多すぎる

第二百四十六話『守矢神社の秋の情景』

ちなみに、あのあと僕も発射した


第二十六章『聖人の復活』

第二百四十七話『命蓮寺の危機』

何事かと心配してみれば……やっぱり厄介事か!

第二百四十八話『キョンシー』

キョンシーって、一昔前大流行りしてたよな

第二百四十九話『仙人と四人』

これはひどい。芳香、木っ端微塵になるんじゃないか?

第二百五十話『物部と蘇我』

歴史ってなんだろう……

第二百五十一話『大祀廟の最後』

幻想郷で逆らってはいけない人間はやっぱり奴か


第二十七章『仙人の影響』

第二百五十ニ話『佐渡の化け狸』

……外の世界にも、強力な妖怪はいるんだなあ

第二百五十三話『マミゾウ、幻想郷に立つ』

十番勝負、色々と珍しい弾幕だった。

第二百五十四話『仙人妖夢』

……悲しい事件だった。

第二百五十五話『東風谷早苗の修行』

そっと、塾生だった頃の東風谷を思い返す。……あれ、おかしいな。涙が出てきた

第二百五十六話『豊聡耳』

鋭いツッコミに答えられず、勉強不足を痛感した


第二十八章『幻想郷の明日』

第二百五十七話『研究の成果』

きっと、なにも考えていなかったんだろう。当時の自分

第二百五十八話『マミゾウイントーキョー』

あれを十倍? ムリムリ

第二百五十九話『妹紅の露店』

あの二人……水で割りもしないでパカパカと……ついて……いけ……うっぷ

第二百六十話『輝夜の……露……店?』

時々、自分は実はとんでもないお馬鹿さんじゃないのかと、思う時がある

第二百六十一話『玄武の沢の三妖精』

なんでもない一日。うん

第二百六十ニ話『鬼と居酒屋』

……で、僕は死んだのか、死んでいないのか

第二百六十三話『勝負』

慣れないことはするもんじゃないな

第二百六十四話『服事情』

なんていうかこう、効果優先で見た目は気にしていなかった。シルバーつけたり

第二百六十五話『土』

しかし、お裾分けの山が……これどうやって処理すりゃいいんだ。……宴会?

第二百六十六話『半目』

お祝いの席で、恥ずかしがったこいしにぶっ殺された。

第二百六十七話『寄り合い』

以降、二人はなんか仲良くなったらしい。

第二百六十八話『追加商品入ります』

前から天狗向けにカメラとか、河童向けに工具とかも買ってたし今更か?

第二百六十九話『レミリアの退屈』

酷い目に遭った……

第二百七十話『雨の日』

いい一日……いい? うん、多分

第二百七十一話『洩矢祭』

諏訪子は実に楽しそうだった。

第二百七十二話『宴会の日』

今日は、魔理沙が手伝ってくれたから比較的楽だった。

第二百七十三話『鈴奈庵』

後日、里でばったり出くわし、気まずいことになったという。

第二百七十四話『賭場の兎』

やっぱり真面目に働くのが一番だ、うん。

第二百七十五話『妖精たちとの宴』

なお、大ちゃんは途中で呆れて帰ってしまったそうな。

第二百七十六話『屋台大繁盛』

途中で響子も加わり、もう屋台だか鳥獣伎楽のライブ会場だかわからない有様となってしまった。……いつ元の屋台に戻るんだろ。


第二十九章『能楽師と希望の面』

第二百七十七話『感情暴走中』

まあ、無駄に終わる可能性が高いけど

第二百七十八話『寺と鼠と面霊気』

具体的には、弾幕ごっこを吹っ掛けられてぶっ飛ばされそう

第二百七十九話『狸の見解』

……しかし、この酒美味いなあ

第二百八十話『作者登場』

しかし、こころは意外に酒豪だった……

第二百八十一話『新・希望の面』

……家に帰ってから改めて考えても、あのお面はないと思う。


第三十章『幻想郷の吉日』

第二百八十二話『面霊気、再誕』

……妙に持ち上げられた役になってて、ちょっと照れた

第二百八十三話『夏の白玉楼』

なお、悪口を言われたスキマが、幽々子をそそのかしたらしいということが、後で判明した。

第二百八十四話『鬼との夜更け』

翌朝。僕は立ち上がれないほどの二日酔いとなっていた。

第二百八十五話『霊夢と里』

なお、霊夢の信用度は元々マイナスだったので大したプラスにはなっていない模様。

第二百八十六話『診察』

永琳さんは僕の持ち込んだ本を読んだ後、『大したものね』とか言ってた

第二百八十七話『はじめてのりょうり』

レミリアの指導を受けたフランドールは、意外とテクニシャンであった

第二百八十八話『死出の一献』

まあ、今度からは気をつけよう

第二百八十九話『有名税』

一番好き勝手に改変されているのは、萃香かな……

第二百九十話『妖怪と人間』

まあ、色んな意味で流石幻想郷の人間である。

第二百九十一話『とある日の魔法使い達』

定期魔法使い飲み会として、アリスや聖さんも交えて呑むようになったとか。

第二百九十二話『宗教模様』

まあ、日常の範疇である。いや、本当に

第二百九十三話『里の天人』

なお、しばらく後、『飽きた』と言ってやめたらしい

第二百九十四話『月の姫と縁側でお茶を』

まあ、暇潰し位ならいくらでも付き合うけどさ……

第二百九十五話『妖精小戦争』

不覚!

第二百九十六話『朝ご飯』

霧の湖に釣りに行ったら弾幕漁法をする魔理沙に出くわした。……違法にしなくていいの?


第三十一章『下克上』

第二百九十七話『みっつの道具』

別の意味で食べるんだったら……いや、なんでもない。

第二百九十八話『ろくろ首と里』

ちょっと予定とは違うが、今回の異変は関わらなくて済みそうだ。

第二百九十九話『狼女と魔法使い』

……仕方ない。やるだけやってみるか

第三百話『結託』

不安は色々とあるが、もしかしたらうまくいくかもしれない。……やっぱ早まったかな

第三百一話『レジスタンス対人間』

まあ、こうなることはなんとなくはわかっていた

第三百二話『下克上の終焉』

今回、初めて異変側に加担したけど……もういいや……


第三十二章『小槌悲喜交交』

第三百三話『家とドラム』

なお、この家はずっと使われることになったとか。

第三百四話『新・草の根妖怪ネットワーク』

この催しが宣伝になったのか、以後、メンバーは結構増えることになった。

第三百五話『天邪鬼の勧誘』

以後、正邪のことは信用しないことにする。

第三百六話『里と妖怪』

いや、本当に、特別なことって感じじゃなくて、普通に人と妖怪が一緒にいたりする。

第三百七話『付喪神コンサート』

年に一度くらいはやってもいいかもしれない。


第三十三章『幻想→現実』

第三百八話『訪れた仙人』

こういうことあるんだ……外の世界でも、もう気が休まらないな

第三百九話『東深見高校』

こっちに生まれたんだから、こっちの生活を大切にしようよ……

第三百十話『化け狸の謀』

……こっちで死ぬことになるとは

第三百十一話『藤原妹紅と外の世界』

クレジットカードの履歴を見たところ、ちょっと見たことのない支払金額になっていた。……飲み放題のトコにすればよかった

第三百十二話『二つの夜』

そういえば、宇佐見の姿は監視カメラとかに映ってないだろうな……

第三百十三話『真・掴もうぜ! オカルトボール』

後で様式美がわかってないと怒られた。解せぬ。


第三十四章『幻想郷の平日』

第三百十四話『宇佐見菫子の疑問』

まあ、良き日々を。……勿論、僕にとって

第三百十五話『諏訪子とゲーム』

お古のゲーム機でも持ってこようかな

第三百十六話『吸血鬼の教育方針』

教え方に多大な問題がある……

第三百十七話『こども演劇会』

久々に有意義な能力の使い方をした気がする。

第三百十八話『大虎』

みんなで集まる宴会じゃあ割と冷静だったから知らなかった……

第三百十九話『地底でお茶を』

なんでもない一日……という割にはラストがちょっと

第三百二十話『冥界談話』

そういえば、異界の食べ物食べたらその世界の住人になるという話が……今更か

第三百二十一話『蓬莱人会議』

第二回はいつ開催しようかな

第三百二十二話『スキマ対話』

いつもこのくらいならいいんだけどね

第三百二十三話『氷精との争い』

これぞ頭脳プレー。……後日、滅茶苦茶絡まれたけど

第三百二十四話『流れ星に願いを』

やはり迷信は迷信ってことかねえ


第三十五章『月の侵略者』

第三百二十五話『依頼』

今回は報酬があるだけマシか? ……恐ろしすぎて使えそうにないけど

第三百二十六話『集まる者達』

今回は沢山の人が動いてるな。ねえ、本当に僕必要?

第三百二十七話『月の兎と地上の兎』

うむ、鈴仙にくっついて行くことにしよう

第三百二十八話『夢の中では……』

い、いや違うよ。別に傷ついてなんていないって。……ホントだから!

第三百二十九話『静かな月の都で』

正確には、静かだったはずの月の都が、だな

第三百三十話『狂気の妖精』

これは逃亡じゃなくて背後へ突撃しているだけだから!

第三百三十一話『合体』

すごく振り回された(物理)


第三十六章『幻想郷の永日』

第三百三十ニ話『地獄の女神と妖精』

まあ、結構面白い奴である

第三百三十三話『鬼と未来の話』

今思い返しても、めっちゃ笑ってた

第三百三十四話『まどうしょをつくってみよう』

まあ別に何かが変わるというわけでもない

第三百三十五話『蓬莱人の未来』

未来……未来かあ。どうなるんだろうねえ

第三百三十六話『外から来たそれぞれ』

意見は色々だけど、幻想郷は居心地がいいって意見は共通してるっぽい



特別編

第一回人気投票

第一回人気投票結果。色々と突っ込みどころ満載な順位もあったり。二回目があるかどうかは不明

個別ルート:霊夢編パターンA

人気投票の結果を受けた特別編。霊夢とくっつくIF話。当然のように本編とはまるで関係がないのでご了承を。

個別ルート:霊夢編パターンB

霊夢編を読み直して……。ちと、別パターンを思いついたので『付き合うきっかけその2』を記述。Aよりあっさりですが、こちらの方が『らしい』かな

個別ルート:霊夢編後日談

霊夢の後日談。どうにも一歩が踏み込めない彼とどうでもいいと思ってる彼女のお話。結局最後までこんな感じだな、この二人は……

個別ルート:フランドール編

同じく、人気投票二位のキャラとくっつく話企画のフランドール編。本編に関係ないのはデフォです。

個別ルート:フランドール編後日談

フランルートの後日談。砂糖を吐くというか血涙を流すほどの嫉妬を起こす、を目標にしました。……書いてる私がくじけそうになった

個別ルート:さとり編

300万ヒット記念。雑談掲示板でアンケ取ったところ、トップをとったさとり嬢ルート。彼女みたく強い妖怪を惚れさせるのは……むずい。この程度で

個別ルート:さとり編後日談

さとり編後日談。……やっぱ、長生きしている妖怪さんをデレさせるのはムズいです。主人公のヘタレ具合がMAX

個別ルート:パチュリー編

400万ヒット記念。パチュリーとの個別ルート。彼女とは、少しアダルトな関係で。年齢制限は必要ない程度だと思います。この説明で内容はお察し下さい

個別ルート:パチュリー編後日談

パチュリー編後日談。書く前に読んだエロパロまとめの影響が見て取れる……。年齢制限はなしですよ? 多分

個別ルート:早苗編

二周年記念その一。東風谷早苗との個別ルート。幻想郷の常識にちょっと戸惑い気味の彼女に付け込――いやいや、多分純粋な気持ちでー

個別ルート:早苗編後日談

早苗編その後。いろいろ詰め込みすぎたかも

個別ルート:妖夢編

二周年記念その二。妖夢との個別ルート。他のより若干糖度高いか?

個別ルート:妖夢編後日談

妖夢編のその後のお話。割とラブコメってる?

個別ルート:幽々子編

600万ヒット記念。幽々子との個別ルート。あまり関係は変わっていない気もしなくはない

個別ルート:幽々子編後日談

幽々子とのその後。どちらかというと、後日談というより後編って感じ?

個別ルート:輝夜編

3周年記念。輝夜との個別ルート。……昔の皇子様達の無理ゲー臭を考えれば、イージーモード過ぎた感が……

個別ルート:輝夜編後日談

難題クリア後の話。うーむ、甘みが足りない……

個別ルート:輝夜編後日談の後日談

八周年記念に後日談追加。今回はかなり特別です。色々と

個別ルート:鈴仙編

700万ヒット記念。鈴仙・優曇華院・イナバとの個別ルート。ヒロインより主人公がメインになってしまった

個別ルート:鈴仙編後日談

鈴仙と付き合うようになって……。ちなみに、鈴仙編の良也はちょっと頭がおかしいです

個別ルート:栞編

800万ヒット記念。奇縁譚閑話のオリジナルキャラ高宮栞との個別ルート。初の一人称以外の視点が追加。それもあって、他の個別ルートとは雰囲気がかなり違います。

個別ルート:栞編後日談

その後の二人の関係。なお、この物語はフィクションです。現実にこんなことしてはいけません

個別ルート:紫編

4周年記念。紫との個別ルート。紫相手にはどうしても素直になれない良也。この二人はこのまま、こんな微妙な関係のまま千年くらい続きそうです。

個別ルート:紫編後日談

言うべきは言った。しかし、だからと言ってなにが変わるわけでもなし

個別ルート:アリス編

900万ヒット記念。アリスとの個別ルート。あんまりベタベタする感じではなく、こういう優しい空気で一緒にいるのが幸せな二人。

個別ルート:アリス編後日談

まあこんな感じの日常が一年続いて、やっとこさゴールインしたわけです。

個別ルート:雛編

5周年記念。お雛さんとの個別ルート。良也はお雛さんには笑っていて欲しいようです。そして、割とストレートな展開となった……

個別ルート:雛編後日談

雛ルートの良也は、欲望ダダ漏れです。

個別ルート:レミリア編

1000万ヒット記念。レミリアとの個別ルート。終盤、ああいう態度ですが相当なレベルでデレてます。

個別ルート:レミリア編後日談

一度デレさせたんだから、もうどこまでも突っ走っちゃっていいよね!

個別ルート:咲夜編

1100万ヒット記念。咲夜さんとの個別ルート。見た目は瀟洒ですが、心の中では相当焦っているらしい。

個別ルート:咲夜編後日談

多分、ある意味クールの仮面が剥がれ落ちている……と思う。

個別ルート:魔理沙編

七周年記念。魔理沙との個別ルート。この話ではかなり直球勝負に出ています。

個別ルート:魔理沙編後日談

周りの皆さんは、後々からかうネタを溜め込むため、あえてなにも言っていません。

個別ルート:光の三妖精編

八周年記念。三妖精との個別ルート。え? 個別ルートっぽくない? いや、こんくらいが多分彼の限界



閑話

第一話『黒楼剣』

一章の頃のお話。だから、黒楼剣ってのはないのかよ!?

第二話『良也はいかにして幻想郷と現実世界を行き来したか』

設定でございます

第三話『幻想と現実の狭間』

二章と三章の間の話。じゅ、純米大吟醸……

第四話『お盆の一コマ』

三章のお話。さて……これからは、帰郷もロクに出来ないってことだな?

第五話『死後の世界』

二章終了後、もし良也が幻想郷に入れなかったら? というIF物語

第六話『文々。新聞 第百十九季長月の一』

三十七話で射命丸が書いた記事の内容。

第七話『友達と写真』

五章のお話。良也の外の世界の友達が死亡フラグを掴んだっ!

第八話『人物メモ』

四十七話終了時点の良也による幻想郷で出会った人物メモ。一部酷いのがある

第九話『サッカー』

七章のお話。……二度と幻想郷にスポーツなんて持ち込むもんか

第十話『朱鷺色の妖怪』

七章のお話。外の世界にも妖怪っているんだなぁ

第十一話『祖父の武勇伝』

七章のお話。爺ちゃん……あんたスゲェよ

第十二話『過去の過ち』

閑話十一話の後。爺ちゃん……あんたやっぱり僕の祖父だ

第十三話『お昼休み』

十二章辺りのお話。……高橋との付き合いは考えた方がいいかもしれない

第十四話『お仕事』

十二章辺りのお話。外の世界も、色々と大変だ

第十五話『就職活動』

十八章辺りのお話。やっぱり、働くなら外で

第十六話『教育実習』

十八章辺りのお話。学校か……なにもかも懐かしい。で、なんでこんなことになった?

第十七話『男三人』

十八章辺りのお話。杵島先生、高宮さんと呑んだ。……その後のことは、とりあえず忘れよう

第十八話『誘拐』

十八章辺りのお話。高宮が攫われた。僕、頑張った。……しんど

第十九話『教育実習終了』

十八章辺りのお話。なんか色々あった気がするけど……無事終了

第二十話『人物メモセカンド』

十八章時点の人物メモ。……増えているな、知り合い

第二十一話『呑み』

教育実習終了後。たまにならいい、たまになら

第二十二話『良也の魔法ライフ』

十八章辺りのお話。これが僕の日常だ!

第二十三話『現代の魔女』

十八章辺りのお話。魔……女?

第二十四話『新任』

二十二章辺りのお話。社会人になったが……土日は、休めるんだろうか

第二十五話『新入部員』

二十二章辺りのお話。……なんか、授業より部活の方がしんどい

第二十六話『現実/幻想』

500万ヒット記念。『外の世界での良也の活躍』がリクでしたが、少し趣旨とは異なる話になった気がする……。改めて読みなおしてみると、あんまり活躍してない。境界で揺れる良也の、ちょっとした事件

第二十七話『土樹教諭と三人の生徒』

閑話二十五話の続き。なんとかかんとか慣れてきた。しかし、今日は疲れたな……

第二十八話『夜空』

二十五章辺りのお話。バレないよう、対策考えたほうがいいかな

第二十九話『体育祭』

二十八章辺りのお話。ちゃんと仕事もしているんです。

第三十話『修学旅行』

二十八章辺りのお話。金髪……。

第三十一話『幻想郷のバレンタイン・ディ』

時事ネタ。外伝とか閑話とかのキャラクターは存在しません。

第三十二話『良也の酒』

三十四章辺りのお話。一人飲み、楽しい。


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